「ジュエルカフェ」ブログをご覧の皆さま、こんにちは。
今回は「ジュエルカフェ」フジグラン高知店でお買取させていただいたルイ・ヴィトン タンブール Q1311 箱・取説の査定についてご紹介させていただきます。
ルイ・ヴィトンの時計展開は2002年登場の「タンブール」からスタートしています。
19世紀の懐中時計をモチーフに作られたタンブール。「タンブール」とはフランス語で「太鼓(ドラム)」の意味で、ケースのデザインがドラム型であることから付けられた名前で裏蓋にはモノグラム柄があしらわれています。
今回の時計はレディース用で、使用による小傷や電池切れの状態になっていましたが、箱などの付属品を揃えてお持ち頂いておりましたので、ブランド時計価格の10%UPにてお買取りさせていただきました。

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