買取日 : 2022年4月15日

年賀ハガキ 官製ハガキ お買取致しました!

買取商品の詳細

買取店舗

買取した時期

2022年4月

買取した店舗

買取・査定のポイント

年賀ハガキ 官製ハガキお買取させて頂きました! ジュエルカフェでは古い年賀ハガキや官製ハガキも1枚からお買取させて頂いております。 査定ポイントとしては ■ 年賀ハガキ ・折れ汚れ ・裏面記載や書き損じ ・氏名のみ記載 ・郵便番号のみ記載は買取OK ・金額部分(切手部分)に書き損じや汚れ ・郵便番号、住所、氏名すべて記載 ・住所、氏名のみ記載 ・破れなどの欠損ありは買取不可となります。 ■官製ハガキ ・郵便番号のみ記載・郵便番号、住所、氏名すべて記載・折れ汚れ・裏面記載や書き損じは買取OK ・金額部分(切手部分)の汚れや書き損じ・消印あり・破れなどの欠損ありは買取不可となります。 今回はほとんどが真っ新な未使用ハガキでしたのでスムーズにお買取出来ました! 年賀ハガキや官製ハガキの他、喪中ハガキや往復ハガキもお買取しておりますので、一枚からでもお気軽にお持ちくださいませ!

買取・査定担当者からのコメント

この度はジュエルカフェ田崎店をご利用頂き誠にありがとうございました。 数ある買取店の中よりジュエルカフェ田崎店へ足をお運び頂き大変嬉しく思います。 長年そのままになっていた余った年賀ハガキや官製ハガキをまとめてお持ち頂きました。 郵便局での交換も考えられたそうですが、郵便番局での現金化は出来ない為当店へご来店下さいました。 実は年賀ハガキや官製ハガキが現金化出来ることを最近まで知らなかったとのことで、取っておいて良かったと喜ばれていました。 またご不要なハガキなどが出てきましたらジュエルカフェ田崎店をご利用下さいませ。 スタッフ一同心よりお待ちしております!

買取商品について

年賀ハガキと聞いて皆さんがすぐに思い浮かぶのは、郵便局やスーパー、コンビニなどで購入できる、お年玉付き年賀ハガキかと思います。 年始の挨拶として送り合う年賀状ですが、始まりは平安時代からとされています。 平安時代の貴族、藤原明衝がまとめた文集の一文に年始の挨拶として例文があった為です。 これにより、貴族の一部では手紙で年始の挨拶をしていたことが判明したのです。 江戸時代へ入ると、今の郵便の先駆けとなる「飛脚」が登場し、庶民の間でも手紙で挨拶を済ませることも増えていきました。 この頃には「名刺受け」というものを玄関先に設置して、不在時には新年の挨拶を書いた名刺を入れてもらうという文化もありました。 明治に入り、官製ハガキが登場し、年賀状を出すことが恒例行事となります。 こうして時代と共に形を変えて、現在の年賀状を送り合うという形式になりましたが、最近ではスマートフォンなどの普及によって年賀状を出す人も減ってきました。 年賀ハガキなど余らせてしまう方も多いかと思います。 使い道がないとお困りの際はぜひジュエルカフェ田崎店のハガキ買取をご利用下さいませ。

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