買取日 : 2022年6月12日

年賀ハガキをお買取致しました!

買取商品の詳細

買取店舗

買取した時期

2022年6月

買取した店舗

買取・査定のポイント

ジュエルカフェブログをご覧の皆さん、こんにちは!今回はジュエルカフェアミュプラザくまもと店で年賀ハガキをお買取りさせていただきました。余った年賀ハガキや、書き損じハガキの処分に困っていたところ、ハガキの買取がある事を知り当店にお持ち下さったそうです。年賀ハガキはミスする可能性を考慮し多めに買ってしまい何枚か余ってしまうという事も多いです。余ってしまったハガキ・書き損じハガキは、捨てずにジュエルカフェアミュプラザくまもと店にお持込ください! 1枚からでも、喜んでお買取させていただきます。

買取・査定担当者からのコメント

この度はジュエルカフェアミュプラザくまもと店に年賀ハガキをお売り頂き誠にありがとうございます。年賀ハガキは当店でもお持ち込みの多いお品の1つです。余ってしまったが、処分するにも捨てるのは勿体ないという方も多くいらっしゃいます。ジュエルカフェでは年度が変わり処分に困っている年賀ハガキなど喜んでお買取させて頂きます。個人情報が分かるものや欠損しているもの、金額部分に書き損じがあるものなどは、お買取が厳しい場合もございますが、年賀ハガキの裏面を記載している物や折れ・汚れがあるものなどハガキの状態次第ではございますがお買取対象となっております。これはお買取してもらえるのかな?などご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

買取商品について

年賀状は平安時代から始まったとされています。平安時代の貴族、藤原明衡がまとめた手紙の文例集の中に、年始の挨拶の文例があり、これが残っている最も古いものです。この頃からお世話になった方や親族に新年の挨拶をして回る「年始回り」という習慣が広まりました。しかし、まだ挨拶に手紙を使用するのは一部の貴族で、直接会えないような遠方の方へ賀状として送っていたそうです。江戸時代に入ると、今の郵便の先駆けとなる「飛脚」が充実し、庶民が手紙で挨拶を済ませることも増えていきます。この頃には、「名刺受け」というものを玄関に設置し、不在時には、新年の挨拶を書いた名刺を入れてもらうという文化もありました。現在のようなハガキスタイルになったのは、1873年(明治6年)に登場した官製ハガキがきっかけです。 明治20年前後には、年賀状を出すことが年始の恒例行事となります。多くの人が「1月1日」の消印を押してもらうために、年末頃に年賀状を投函し、郵便局の仕事量は普段の何十倍にも跳ね上がったそうです。その対策として、「年賀郵便」の特別取扱が始まりました。これは現在のように年末のうちに年賀状を受け付け、元日に配達されるという制度です。

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