買取日 : 2022年6月14日

指輪 リング PT900 ダイヤリング

買取商品の詳細

買取店舗

買取した時期

2022年6月

買取した店舗

買取・査定のポイント

ジュエルカフェ」ブログをご覧の皆さま、こんにちは。 今回は「ジュエルカフェ」フジグラン重信店でお買取りさせて頂いた ダイヤモンドリング PT900 査定についてご紹介させて頂きます。 ダイヤモンドは類い稀な輝きを放ち、地球上で最も硬い鉱物と言われています。 今回お持ちくださったダイヤモンドリングは状態もよく、内包物も少なくカットも綺麗なダイヤモンドでした。鑑定書もお持ちでしたので高額買取になりました。 ジュエルカフェでは他にもブランド時計やバッグなど色々なブランド品やはがきや切手、商品券などもお買取をさせて頂いております。しっかり丁寧に査定致しますので気になるお品がありましたが是非一度お持ちください。ご来店ありがとうございます。またのご来店を心よりお待ちしています。

買取・査定担当者からのコメント

ジュエルカフェ重信店にご来店くださいましてありがとうございます。 ダイヤモンドの査定において、欠かせないものは4Cと呼ばれる希少価値の基準です! CARATカラット。カラットは大きさを表す基準ですが、直径などの大きさではなく、重量を示します。大きなダイヤモンドほど強い輝きを放ち、大きいほど高値になる傾向があります。 COLORカラー。ダイヤモンドの色味を表します。無色透明なほど評価が高いと言われ、黄色が強くなればなる程、評価は低くなります。 CLARITYクラリティ。ダイヤモンドに含まれる内包物の割合やキズなどの評価を表します。ダイヤモンドの鑑定機関では、10倍以上の顕微鏡で査定し、評価を付けているそうです。 CUTカット。唯一、人の手によって作られる要素です。優れたカットのものほど輝きが強く、美しい輝きを放つと言われています。 鑑定書をお持ちでしたら一緒にお持ちください。

買取商品について

人類最初の婚約指輪は、古代ローマ時代といわれています。恋人同士の愛の証として鉄の輪をはめたものだそうです。1456年、ダイヤモンドの研磨に成功してからは、ダイヤモンドつきの婚約指輪が王家の習慣となりました。時代とともにデザインを変えてゆき、一般の人たちにも普及したのはプラチナのリングにブリリアントカットのダイヤモンドを支えたティファニー・セッティングが登場した19世紀頃です。 日本に約指輪が普及したのは1960年代頃だそうです。婚約指輪の取得率は67%になった1970年代でもダイヤモンドの婚約指輪は16%と少ない物でした。ダイヤモンドの普及率が高くなったのは70年代からはじまったデ・ビアスが日本に対して行ったキャンペーン、「お給料の3か月分」のキャッチコピー見事に成功し、1982年には、婚約指輪の取得率は79%のうちダイヤモンドの指輪は70%を占めていました。

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