「ジュエルカフェ」ブログをご覧の皆さま、こんにちは。
今回は「ジュエルカフェ」フジグラン重信店でお買取りさせて頂いたバラ切手
査定についてご紹介させて頂きます。
初めて切手が日本に誕生したのが明治4年の今から150年前になります。 竜の絵がデザインされており、額面の単位が文といことから、竜文(りゅうもん)切手と呼ばれておりました。 なぜ 切手 と呼ばれているかというと、郵便制度の創始者【前島密(まえじまひそか)】が名付けました。 当時お金を払って得た権利を証明する紙片のことを日本では切符手形(きりふてがた)と呼び 略したのが切手という言い方で当時から人々にとって慣れ親しんだ言葉でした。 切手の査定ポイントは、とにかく状態です。 切手の破れ・汚れ・裏面のノリがしっかりあるかどうか、など見ていきます。 切手の裏のノリなし・消印の押された使用済みの切手はお買取り不可となっております。 また、汚れ・折れ・破れ等、状態が酷い場合も不可となる場合がございます。

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