K18 ルビー・ダイヤモンド付きリングお買取致しました。
バブルの頃に購入しもうつけないそうでお持ち込みくださいました。
ルビーの名前の由来はラテン語の赤色を意味する「ルベウス」からきています。
日本名では紅玉と呼ばれ、インドでは古代より「ラトラナジュ(宝石の王者)」と呼ばれてきました。
また、ルビーは7月の誕生石として非常に有名で、持ち主の生命力を高めてくれるパワーストーンとしての効果があるといわれています。
そのため誕生石でなくとも持っていたくなる人気の宝石です。
鑑別書が無かったり、ルビーのサイズが小さくてもお買取致しますのでお気軽にお越しくださいませ。

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