「ジュエルカフェ」ブログをご覧の皆さま、こんにちは。 今回は「ジュエルカフェ」松山銀天街店でお買取りさせて頂いたk18 サファイヤ メレダイヤ付き リングの査定についてご紹介させて頂きます。
「サファイア」はラテン語で績青を意味し、中世まではサファイアといえばラピス・ラズリを指す言葉でした。
サファイアは紀元前7世紀以降、ギリシャ、エジプト、ローマでジュエリーとして使われ、中世には広くヨーロッパの王族に好まれた宝石です。一般的に深い青色の宝石をイメージされることが多いですが、ピンク、オレンジ、イエローなど様々な色のサファイアが存在します。サファイアの査定には大きさや色、透明度等で評価します。色が濃く不純物もほとんどない透明度が高いサファイアが高価になることもあります。
逆に色が薄いもの、濃すぎるもの、不純物が多く透明度が低いものは価値が下がります。
「ジュエルカフェ」松山銀天街店はルビー・サファイア・エメラルド・アメシスト・ダイヤモンド
・トルマリン・トパーズ・アレキサンドライト・パライバトルマリン・キャッツアイ・ペリドット・タンザナイトなど各種宝石ジュエリーのお買取りを行っております!宝石ジュエリーだけではなく金プラチナ買取、切れてしまったネックレスやサイズが合わなくなったリングなど
お気軽にジュエルカフェ松山銀天街店までお持ち下さいませ!

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