ジュエルカフェ」ブログをご覧の皆さま、こんにちは。
今回は「ジュエルカフェ」フジグラン重信店でお買取りさせて頂いた バラ切手査定についてご紹介させて頂きます。
「切手」という名称はもともとは持参人に表示された商品を引き渡す一種の商品券を意味するもので、当初は「切符手形」と称していましたが、その後、略されて切手とされるようになりました。
バラの切手とは、最初に購入したシートのままではなく1枚1枚バラバラになってしまっている状態の切手のことです。
1枚だけでなく2枚、3枚とつながっていても、シートから切り取られている、中途半端な枚数になっているものはすべてバラ扱いとなります。
バラ切手の買取は、シート切手よりも買取価格は低くなってしまいます。
また、額面よりも低くなるケースがほとんどです。
ジュエルカフェ重信店では、仕分けからやりますので
そのままお持ちいただいても大丈夫です。
不要な切手をお持ちの方は、ぜひジュエルカフェにお持ちください。

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