サファイヤとプラチナのネックレスです。サファイアとは、「青」を意味するラテン語の「サッピールス(sapphirus)」に由来しています。 日本名でも「蒼玉(青玉)せいぎょく」と呼ばれ、色を意味する和名がつけられるほど、青という文字が印象づけられます。実際にはサファイヤには他の色もありますが、花嫁が身に着けると幸せになれるという「サムシング・フォー」の中の「青いもの=サムシング・ブルー」に好んで青のサファイヤが使われる事からも青のイメージが強いでしょう。今回のお品はボリュームあるブルーサファイアが、存在感たっぷりに輝きを放つペンダントです。職人の技が冴えるバチカン部分のデザインなど、細部にわたりこだわりが込められた仕上がりですね。またオーバル型は年齢を問わず魅力的にフィットしますので、デザイン性を高く評価させていただきました。

ジュエルカフェ採用サイトはこちら

