買取専門店ジュエルカフェ

買取日 : 2022年12月13日

ロレックス デイトジャスト  10P 16233

ロレックス デイトジャスト  10P 16233

買取商品の詳細

買取店舗

買取した時期

2022年12月

買取した店舗

買取・査定のポイント

「ジュエルカフェ」ブログをご覧の皆さま、こんにちは。 今回は「ジュエルカフェ」フジグラン重信店でお買取りさせて頂いた ロレックス デイトジャスト  10P 16233査定についてご紹介させて頂きます。 ロレックスの買取は、基本的に新しいモデルほど需要が高く、高額査定が出る傾向があります。 ロレックスは中古市場で非常に価値が高いため、基本的にはどんな状態でも買い取ってくれます。しかし、 状態がいいほど買取価格がアップします。できるだけきれいな状態で査定してもらいましょう。ロレックスを売るなら、円安の時期を狙いましょう。 一般的に、円安の時期は売りどき、円高の時期は買いどきと言われています。

買取・査定担当者からのコメント

2022年はロレックスの価格改定や円安の影響もあり、2月中旬ごろまでは大幅な値上がりを続けていました。その後、世界情勢が不安定になったことから徐々に値下がりがはじまったものの、今のところ相場は横ばいで、大幅な下落には至っていません。ロレックスは世界情勢や経済にあわせ、値上げを行っています。新しいモデルは値上げの影響を受け定価が上がっているため、その分買取価格も高くなります。 ロレックスを売るときは、必ずオーバーホールをしたほうがいいというわけではありません。ロレックスのオーバーホールは、正規店の場合基本料金だけでおよそ5万円から9万円程度かかります。さらに修理や部品交換の費用がかかるため、オーバーホールだけで10万円以上かかるケースも珍しくありません。 ロレックスは需要が高く、長年愛されているブランドです。そのため、動かないロレックスでも修理すれば再販できる可能性が高く、動かなくても部品として再利用することができます。ロレックスでは発売後30年間は部品を保管しているため、古い時計でも修理できる可能性が高いです。

買取商品について

ロレックスデイトジャスト16233が製造された期間は、1988年〜2004年の人気定番モデル。 美しいカッティングが施されたフルーテッドベゼル、中央部分には鮮やかな18kイエローゴルドが使用され、腕元を明るいい印象に、かつゴージャスに演出します。 前モデルである16013と比べると、搭載されているムーブメントは機械時計の心臓部分ともいえるテンプを一つのもので支えるものから、ツインブリッジへと変更され、耐久性が向上しています。そして今回のデイトジャスト16233で使用されたムーブメントは、その後も様々なモデルへと搭載されています。 また、防風は強化プラスチックからサファイヤクリスタルへと変更され、よりモダンでスタイリッシュな顔立ちとなっています。 機密性も向上し、100mの防水性能を実現しています。

人気のタグ

お近くのジュエルカフェ店舗を探す

商品知識豊富な女性スタッフと、ご来店からお支払いまで最短10分のスピード査定!スピード重視・ご相談重視なら来店買取がオススメです!

Search Shop
査定は無料です。
お近くの店舗までお問合せください
Search Shop
店舗が見つかりませんでした。
店舗が見つかりませんでした。
店舗が見つかりませんでした。
店舗が見つかりませんでした。
都道府県選択に戻る

ブランド時計買取実績一覧

こちらの店舗の買取実績一覧