買取専門店ジュエルカフェ

買取日 : 2022年12月06日

切手シート

切手シート

買取商品の詳細

買取店舗

買取した時期

2022年12月

買取した店舗

買取・査定のポイント

「ジュエルカフェ」ブログをご覧の皆さま、こんにちは。 今回は「ジュエルカフェ」フジグラン重信店でお買取りさせて頂いた 切手シート査定についてご紹介させて頂きます。 一言で切手買取と言っても「普通切手」「記念切手」「特殊切手」「中国切手」など切手は様々な種類に分類する事ができ、ボストークや切手帳など保管のされ方も様々です。 まったく同じ額面や種類でも、バラ切手よりもシート切手の方が高額な買取価格となる場合が多いです。主な理由としては、バラ切手の方が流通数が圧倒的に多く、シート切手の方が流通数が少ないからです。 特に昔の切手はシートの方が現存数が少なく、希少価値も高くなる傾向にあります。シートで切手を保管されている場合は、無理に切り離さないようにしてください。

買取・査定担当者からのコメント

ファイル数冊の綺麗な状態でお持ち頂きました。 折り曲げたり、財布などに入れっぱなしで破れや汚れを伴いますと買取価格が下がったり、最悪の場合お買取できないケースもございます。 切手にはシートとバラの2種類あります。 「シート切手」は同じ額面の切手が1枚のシートになっています。 切手は1枚ずつではなく大判やロール状に印刷された後に、郵便局などで数十枚から数百枚の販売しやすいサイズに裁断されたのがシート切手です。 シート切手には四隅にあって複数の切手がつながっている「白ミミ」があります。 買取では後述するバラ切手よりもシート切手の方が、「見栄えが良い」「保管しやすい」といった市場での需要があるので価値が高いと査定されやすいです。 切手は換金率をご案内させて頂きご納得いただけましたら査定させて頂いております。また大量お持ち込みの場合には査定にお時間を頂くこともございます。ジュエルカフェでは切手以外にも書き損じのハガキや各種金券類も扱っております。

買取商品について

切手は、一枚一枚が小さなサイズであるため、一枚一枚を個別に印刷するのではなく、大判ないしロール状の切手用印刷用に印刷される場合が多いです。この際には数シート分の切手印刷原版がセットされている。シート印刷後、郵便局などで販売しやすいサイズに裁断したものを切手シートという切手シートはそれに付随される余白部分(耳紙)で構成されるものを1シートといいます。 普通切手に比べて一般にサイズが大きいため、シート1枚あたりの切手の枚数は少ない傾向があり、1シートが10枚もしくは20枚が多いが、過去には50枚以上のものが存在しました。日本の普通切手(100枚シート)や諸外国では印刷に用いられた版を示す版番号も印刷されています。

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