買取専門店ジュエルカフェ

買取日 : 2023年1月04日

年賀ハガキ

年賀ハガキ

買取商品の詳細

買取店舗

買取した時期

2023年1月

買取した店舗

買取・査定のポイント

「ジュエルカフェ」ブログをご覧の皆さま、こんにちは。 今回は「ジュエルカフェ」フジグラン重信店でお買取りさせて頂いた 年賀ハガキ査定についてご紹介させて頂きます。 余って取っていたが使わないとお持ち下さいました。中には昔の20円のが額面のはがきや、書き損じはがきもありましたが、問題なくお値段を付ける事が出来ました。郵便局でも切手やはがきに交換できますが、交換しても使わないからと年賀はがきを換金できることにお喜びくださいました。20円~換金が可能です。 古い年賀状でも、また1枚からでも大歓迎です。裏の書き損じや宛名の多少の書き損じも大丈夫です。 もちろん、官製はがきもOK!!面倒な仕分けは一切必要ありません。

買取・査定担当者からのコメント

毎年多めに購入してしまいがちな年賀ハガキですが、不要なハガキも現金に生まれ変わります。今までは郵便局で交換されていたというお声も沢山のお客様から頂いております。郵便局で交換される場合は、手数料を支払い、新しい切手やハガキに交換になります。当店では書き損じはがきのお買取も可能で、表面の消印が無い事、切手部分の汚れが無い事、欠損が無い事をクリアしていればお値段を付ける事が出来ます。額面が20円、30円、40円、41円の古いハガキから50円、52円、62円、63円のものまで幅広くお取り扱いしております 年賀ハガキのお買取でしたら、新品はもちろんのこと、古いもの・汚れのあるもの、どんなものでも丁寧に査定させていただきます。売れるかどうか不安でしたらまずはお気軽にお問い合わせください。

買取商品について

日本で初のはがきは明治6(1873)年12月1日に発行されました。日本にははがきという形態は存在しませんでした。ヨーロッパでは低簡易郵便「ポストカード」が定着しつつあり、これを日本へ持ち込んだようです。 政府による郵便制度が開始され、当初は切手制度が先にスタートしましたが、まもなく一枚の紙が切手、封筒、便箋の三役を兼ねる官制はがき制度が導入されると簡単な内容を手軽に伝達できることで人々の間に浸透しました。最初に発行された郵便はがきは縦二つ折りのもので、開いて内側に文章を書くものでした。それがだんだん進化していき現在のようなカードタイプになりました。 明治33年(1900年)には私製の絵葉書の発行が許可され、一般的になりました。明治後期には絵葉書が流行しました。

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