買取専門店ジュエルカフェ

買取日 : 2022年11月21日

K20ペアリングお買取いたしました!

K20ペアリングお買取いたしました!

買取商品の詳細

商品カテゴリ

買取店舗

買取した時期

2022年11月

買取した店舗

買取・査定のポイント

今回お持ち込み頂きましたお品物は、K20ペアリングです。結婚指輪としてご主人様と作ったそうです。プラチナより金の方が好きで暫くは着けていましたがお子様が産まれ長い年月ご自宅で眠っていたそうです。お二人共サイズが合わなくなり記念に持っていてもと思っていたそうですが金相場が高いとテレビでご覧になりご自宅の近くを探し当店にお売りに来たそうです。K20ペアリングは含有量もありますので高価買取をさせて頂き納得され笑顔でお帰りになられました!

買取・査定担当者からのコメント

この度はジュエルカフェ ゆみ~る鎌取店をご利用頂き有り難うございます。 今回お持ち頂いたK20ペアリングはシンプルなデザインですが品位の高いお品物です。ペアリングと言えば永遠の愛を表すペアリングなので、最近ではペアリングの素材に長い年月劣化しないダイヤモンドやプラチナ、純度の高い金が用いられるようになっています。サイズが合わなくなりそれが今や箪笥の肥やしに。当時から見ると金相場は驚きの高額になっています。K20ペアリング以外でも曲がったリングや片方だけのピアスなどもお買取いたします。何かあればお気軽にジュエルカフェわゆみ~る鎌取店へお持ち下さいませ! またのご来店を心よりお待ちしております。

買取商品について

今回、お持ち頂いたお品物はK20ペアリングです。ペアリングは、結婚の証としてリングを男女で交換し日々身に着けて、はめている人が結婚していることを証明しますが、現在のスタイルが定着したのは、11世紀以降のヨーロッパだと言われています。英語表記はウェディングリングでマリッジリングは和製英語です。円い輪を描くリングは永遠の愛を象徴し、自身の分身として交換することで、夫婦の絆を深め、離れているときでもリングが2人の愛を守るという言い伝えがあります。国や宗教によって、はめる指は左手もしくは右手の薬指になり、ペアリングとして日々身につけることから金属製のペアリングが一般的になり、欧米ではリングの素材として腐食しにくい点から金が用いられることが多くなりました。一方、 日本にペアリングが広まったのは明治時代で、キリスト教の普及が由来していると言われています。大正時代には広告効果もあって、以降習慣として根付きました。また、リングのデザインとしては甲丸と呼ばれ、リングの断面が半円形に近い形をした歴史的にも長く採用され続けている基本的なデザインが多く好まれ、日本では板にのっているかまぼこに似ていることからかまぼこと呼ばれました。

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