買取専門店ジュエルカフェ

買取日 : 2023年1月06日

純金小判 お買取り致しました!

純金小判 お買取り致しました!

買取商品の詳細

買取店舗

買取した時期

2023年1月

買取した店舗

買取・査定のポイント

今回お買取り致しましたお品物は純金(K24)の小判です。 お持ち下さいましたお客様によりますと骨董品を集めるのが趣味だった御家族のコレクションのひとつとの事でしたが、長いこと本物なのかどうか分からずに、引き出しの奥にしまい込んだままだったとの事。 昨今の金相場高騰のニュースを知り『自宅にある小判がもしかしたら…』とジュエルカフェにご来店されました。 専用の機械を使い当店スタッフが責任を持ってお調べしましたところ、純金であることが判明し、金相場高騰の影響もありお客様も大変お喜びの高価買取となりました!

買取・査定担当者からのコメント

この度はジュエルカフェアピタテラス横浜綱島店をご利用いただきまして誠にありがとうございます。 今回お買取りさせて頂きました、純金(K24)の小判を初め大判・小判等は『長いこと自宅にあったけど本物かどうか分からない』とお持ち込み下さるケースが殆どです。 ジュエルカフェでは経験豊富なスタッフが専用の機材を用いてしっかりとお持ちのお品を査定させて頂きます。 現在は金相場高騰の影響を受けて大判・小判は高価買取となるお品物となっております。 気になるお品物が御座いましたら査定はいつでも無料ですので、お気軽にお問い合わせくださいませ。

買取商品について

嘗ての日本では金(ゴールド)を大判と小判に加工し、お金として流通させていました、この二種は実は明確な使い分けが御座います。 「大判」は恩賞や贈答品用の物でした。 混ぜ物がない純金である事を証明する為に薄く引き伸ばした延金で、金の取引・褒美の品等に利用されていました。 貨幣として規格になった始まりは、1588年に豊臣秀吉が作らせた「天正大判」になりますが、こちらは現在で言うK18(18金)にやや足りない純度で製造されました。 江戸時代になると、この天正大判をモデルに、5種の大判が鋳造されました、こちらも恩賞や贈答品に用いられた記念金貨に近い流通となっていました。 そして「小判」とは実際に使われた貨幣でした。 大判が表面に作者・額面等を筆で書いているのに対して、小判は貨幣としての生産性を考え、花押や文字を打刻しています。 慶長小判がはじまりとして江戸期約260年の間に、10種の小判が発行されています。 しかし、その時代によって金の含有量には変動があり、今の金の品位で言えばK20(83.5%)からK14 (58.5%)ほどの差がありました。

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