買取専門店ジュエルカフェ

買取日 : 2022年8月24日

ルイヴィトン モノグラム アルマ M51130

ルイヴィトン モノグラム アルマ M51130

買取商品の詳細

買取店舗

買取した時期

2022年8月

買取した店舗

買取・査定のポイント

「ジュエルカフェ」ブログをご覧の皆さま、こんにちは。 今回は「ジュエルカフェ」エミフルMASAKI店でお買取させて頂いた ルイ・ヴィトン モノグラム アルマ M51130 の査定についてご紹介させて頂きます。 古いものだけど買った時は高かったのよね、と査定金額を期待されてのお持込でした。 査定させて頂くと、少しの型崩れがあるものの、目立ったシミ、汚れ、角スレ等ありませんでした。 お話しの中で、汚れるのを気にして普段使いしないようになってしまったの、とおっしゃっていたとおりの状態良いお品でした。 もちろん高額査定となり、ご納得頂け高価買取させて頂きました。

買取・査定担当者からのコメント

この度は「ジュエルカフェ」エミフルMASAKI店へご来店頂き、誠にありがとうございます。 今も昔も、ルイ・ヴィトンは絶大な人気を誇っています。 ルイ・ヴィトンのモノグラムラインは定番でもあり、オーソドックスなものから冒険心あふれるものまでバラエティに富んでいますが、アルマは歴史あるエレガントなバッグです。 中古市場でも人気のバッグ、しかも状態の良いお品でしたので高価買取させて頂きましたが、状態の悪いルイ・ヴィトンでも大歓迎です! ボロボロかも…とおっしゃっていた置いたままのルイ・ヴィトンバッグ、お財布も是非、無料査定にお持ちください。 またのご来店をお待ちしておりますね。

買取商品について

ルイ・ヴィトンの象徴的なバッグ『アルマ』の歴史は19世紀末に幕を開けました。 その原点となったのは、リネンバッグとナイトバッグという質素なポーチでした。 2つともシンプルなキャンバス素材で、トランクの引き出しの中を整理するのに使用されていました。 1901年、2つのバッグの機能が融合し スティーマーバッグ が誕生。大西洋横断客船の乗客たちの必需品となりました。 エレガントな台形のデザインには、目立たないコンパートメントが隠されていて、清潔なリネンと洗濯物を分けて入れることができたのです。 1934年、ガストン・ルイ・ヴィトンは、このスマートで実用的な形をさらに洗練させ、よりコンパクトな スクワイア を製作 1955年には世界でもっとも有名な通りの名を冠したバッグとして、さらに洗練され都会的な印象の シャンゼリゼ が発表されました。 こうした歴史を経て現在の『アルマ』が誕生し、アールデコ風の特徴は現在も受け継がれています。 1992年にモノグラム・キャンバスで正式に発表させて以来、エレガントかつカリスマ的な魅力を兼ね備え、強い存在感を放ってきました。

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